三日月クラシック | ルドルフ・ヌレエフの極めて個人的なファンブログ(だった)。非常に申し訳ないけど大体リンク切れ

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Posted by ミナモト on  | 

『光と影』原文比較 5

『ヌレエフ―20世紀バレエの真髄 光と影』(ベルトラン・メヤ=スタブレ著・新倉真由美訳/文園社)と、
原著である『Noureev』(Bertrand Meyer-Stabley著/Payot社)との比較・解説です。
本文はTelperionさんによるもので、ブログ管理者は手を加えていません。

青字部分が原文で、カッコ内がTelperionさんによる翻訳となっています
転載元のコメント欄はこちら


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P.42 しかし次の瞬間天を仰いだ。守衛がクラスもオーディションも7日後にならないと始まらないと告げたのだ。
Pour la deuxième fois, il voit le ciel. Il s'avance. Un portier lui apprend que le ciel est fermé et que les cours et auditions ne commencent que dix jours plus tard.
(彼は2度目に天国を見た。彼は前に進み出た。守衛が彼に、天国の門は閉ざされていること、レッスンやオーディションは10日後まで始まらないことを告げた。)

オーディションを受けるべく、キーロフ劇場の前に立ったヌレエフ。cielの最も一般的な意味は「空」だが、空にfermé(閉じられた)という形容は似つかわしくない。cielには「天国」という意味もあり、これがキーロフの比喩なら、ヌレエフがcielを見てから前に進み出ることも、守衛がcielについて教えることも説明が付く。1度目に天国を見たのは生涯初めてバレエを見た日であることは、十分想像できる。

P.43 一八八六年の設立以来、キーロフバレエのサンクトペテルブルグマリンスキー劇場はワガノワ・アカデミーになった後も優秀なダンサーを輩出し、難攻不落の牙城だった。
Installé depuis 1886 au théâtre Mariinski de Saint-Pétersbourg, le Ballet du Kirov, qui forme par l'entremise de l'académie Vaganova les plus grands danseurs russes, a tout d'une citadelle imprenable.
(1886年以来サンクトペテルブルグのマリインスキー劇場に配置されたキーロフ・バレエは、ワガノワ・アカデミーの仲介でロシア最高のダンサーたちを組織し、さながら難攻不落の砦だった。)

マリインスキー劇場はキーロフ・バレエを擁する歌劇場で、ワガノワ・アカデミーとは別組織。"par l'entremise de l'académie Vaganova "(ワガノワ・アカデミーの仲介で)とは、ワガノワ・アカデミーの卒業生の多くがキーロフ・バレエに入団したことを指す。
マリインスキー劇場のWebサイト(http://www.mariinsky.ru/en/about/)によると、1886年はバレエ団がボリショイ劇場からマリインスキー劇場に移転した年。

P.58 彼は革命以降のどんなに優秀なダンサーよりも傑出し、"ロミオとジュリエット"や"ローレンシア"などの作品はキーロフによって創作され、ボリショイで再演されたのはずっと後になってからだった。
Il est significatif que quelque-uns des meilleurs ballets soviétiques depuis la révolution, comme Roméo et Juliette ou Laurencia, aient été créés par le Kirov et repris par le Bolchoï longtemps aprés.
(「ロミオとジュリエット」や「ローレンシア」など、革命以後最高のソビエトバレエのいくつかはキーロフによって初演され、ずっと後でボリショイによって再演されたというのは意味深長である。)

"Il est significatif que ~"は英語の"It is significant that ~"に当たる構文で、「~だということは意味深長である」。「キーロフのほうがボリショイより自由に芸術を探求できる」というヌレエフの考えの傍証として、この文が書かれている。
訳本では"Il est significatif que ~"を「彼は~より意味がある」と解釈したため、形容詞比較級に必須なplusがsignificantifの前にないのを無視したり、balletsを「ダンサー」に変えたり、いろいろ無理をしている。

P.73 そこではルドルフの存在は注目には値しなかった。
La présence de Rudolf à cette garden-party n'est pas une surprise.
(この園遊会にルドルフが出席するのは驚くことではない。)

surpriseは英語同様「驚き」。「驚きではない」という文字通りの意味、そしてこの文に続く「フルシチョフ夫人はバレエ愛好家」を考え合わせると、「園遊会の主催者がバレエ好きなのだから、ヌレエフが出席するのも不思議はない」という意味合いだと推測できる。「注目に値しない」というとつまらない存在のような印象だが、実際には夫人はヌレエフを熱心に見たはずだし、取り巻きも夫人に合わせてヌレエフに視線を向けていたはず。

P.80 一二〇名のダンサーたちは単純に慣習の持つ力に従って行動していた。何をするにも団体で行う習慣を根絶するには何世代も必要だろう。
« Non pas, comme le soulignera Rudolf lui-même, qu'on eût dit aux cent vingt danseurs de la troupe d'agir ainsi : ils se conduisaient simplement de la sorte par la force de l'habitude, l'habitude qu'on a aujourd'hui dans notre pays de tout faire en groupe, tendance qu'il faudra des générations pour éradiquer. »
(ルドルフ自身が力説するように、「バレエ団のダンサー120名がそうするように言われたわけではない。皆が単にそのように振舞ったのは、習慣の力による。今日の我が国では何事も集団で行うという習慣、根絶するには何世代も要するであろう傾向だ」)

原文では明らかにヌレエフの述懐("Nureyev : An Autography"の引用)だが、訳本ではMeyer-Stableyの記述にされている。ヌレエフの伝記なのだから、ヌレエフの発言はそう明記するべきだと思う。

P.145 この公演では幾度か客席がどよめいた。
Certes les répétitions sont parfois houleuses :
(なるほどリハーサルでは幾度か波乱が生じた。)

répétitionは「稽古、リハーサル」、「公演」はreprésentation。この文の後で、ヌレエフが衣装を自分好みに直したとか、指揮者に注文を付けてフォンテーンがとりなしたとかいう公演前のいざこざが書かれており、それをhouleuses(騒然とした)と呼んでいる。

P.152 彼に言い寄ってくる女性をなすがままにし目の前の男性たちを震え上がらせています。世界中いたる所で押しかけてくる人を自在に操り
il laisse les femmes le courtiser, les hommes frissonner devant lui, il laisse venir à lui le monde tout entier,
(女性に自分を口説かせ、男性に自分の前で身震いさせ、全世界に自分のもとへ来させ、)

"laisser A(目的語) B(不定詞) "は「AにBをさせる」。させる行為はBだけなので、「BするAを好きなようにする」と同じ意味にはならない。

 


P.174 あらゆる所でチケットは公演開始前に売り切れてしまった。
les billets sont vendus avant l'ouverture de la location.
(予約開始前にチケットが売られた。)

フランス語のlocationに「場所」の意味はなく、ここでの文脈に合うのは「(座席などの)予約」。訳本P.119には亡命の少し後のヌレエフ公演のチケットがブラックマーケットで取引されたとあり、Solway本の章"Actually, I Am Romantic Kind of Dancer"(ペーパーバックP.227)にはフォンテーンとの初共演のチケットが"selling on the black market for twenty-five pounds, four times their face value."(ブラックマーケットでは額面の4倍の25ポンドで売られる)とある。それを思えば正規販売前にチケットが取引されても不思議はない。

P.190 ルドルフは世界中に七軒の邸宅を所有し、あらゆる請求と税金はその維持のために生じていました。
Sans compter que Rudi possédait sept maisons à travers le monde, avec toutes les factures et impôts en découlant pour l'entretien.
(ルディが世界中に7軒の家を所有していたことや、維持のために生じていたあらゆる請求や税金を別にしてもです。)

邸宅と関係がない請求や税金はいくらでもあるのだから、「邸宅の維持に生じるあらゆる請求と税金」と「あらゆる請求と税金は邸宅の維持に生じる」は違うこと。「~は別にしても」(sans compter que ~)とは、この文の少し前にヌレエフの財産が約8千ドルだったとあるのを受け、「これに邸宅や維持費用を加えると、実際の財産はさらに多い」という意味。

P.262 ヌレエフは決してベジャールに謝罪しなかった
Noureev ne pardonnera jamais à Béjart.
(ヌレエフは決してベジャールを許さなかった。)

pardonnerは「許す」。確かに、テレビに出演してまでヌレエフを攻撃したベジャールの方が、やったことは派手。

P.269 何人かの評論家の目には、ヌレエフの魅力はスラブ系の独特な雰囲気よりスタイルや奥深さ、プロとしてのスケール、教師としての存在感、そして孤独感にあると映っていた。孤独感は型どおりのテクニックを習得する中で偶然に身に付いたものではなく、彼に最高の上品さをもたらしていた。
Aux yeux de certains critiques, la force de Noureev, plus qu'une casquette sur la tête et un charme slave revisité, c'est en effet un style, une dimension, une envergure professionnelle, une présence de maître, une solidité qui ne s'enracine pas par hasard dans la technique académique portée à son plus haut degré de raffinement.
(何人かの評論家の見るところ、ヌレエフの力量とは、頭上の帽子や見直されたスラブ風の魅力よりも、実際のところ、スタイル、次元、プロのスケール、師の存在感、確かさである。この確かさは、型にのっとり、彼なりにさらに洗練されたテクニックに偶然根を張っているのではない。)

soliditéの意味は「頑丈さ、確固たること」など。「孤独」はsolitude。
"la technique académique portée à son plus haut degré de raffinement"の直訳は「彼のさらに高い洗練度にもたらされたアカデミックなテクニック」。son(彼の)は必ず名詞を修飾するので、「彼に」という意味で"à son"を使うことはできない。難しい文だが、soliditéに関する部分は「ヌレエフにはしっかりとした基礎があり、その土台となるのは洗練されたテクニックである」のような意味に思える。

P.272 任命はバレエ部門の責任者の推薦により芸術監督が行う。
La nomination est faite par le directeur de l'Opéra sur proposition du directeur de la danse.
(任命は芸術監督の推薦によりオペラ座総裁が行う。)

"le directeur de l'Opéra"とは、オペラとバレエの両方を統括する役職で、多い訳語は「オペラ座総裁」。"le directeur de la danse"は言うまでもなくバレエ団監督でヌレエフの役職。よそで何度も芸術監督と呼んでいながら、ここだけ「バレエ部門の責任者」にし、しかも"le directeur de l'Opéra"を「芸術監督」にするのは、明らかに誤解を招く。パリ・オペラ座バレエのエトワールが原文どおりの仕組みで任命されるのは、ファンにはそれなりに知られている事実。

P.285 その時点でエイズ感染後五、六年経っていた
Il est maintenant séropositif depuis plus de cinq ans
(今ではHIV陽性になってから5年以上経っていた)

1989年当時のヌレエフの描写。ヌレエフはHIV陽性が判明したときすでに感染歴4~5年と診断されているので、1989年だと10年近く経っている。「5年より多い」(plus de cinq ans)とだけある原文は、その事実に反していない。

P.289 でもエトワールは五席空いているでしょう。
Mais il va y avoir cinq places d'étoiles libres,
(でもエトワールの地位は5つ空くことになるのです。)

"aller ~(動詞の不定詞)"は「(近い将来に)~だろう」という意味。
この発言は1989年のものだが、1989年初頭に男性エトワールは10名、女性エトワールは8名。ここ数十年間エトワール総数が20名に達したことがないパリ・オペラ座で、エトワールの空きが5席あるとは見なされなかったはず。原文で言っているのは、ドナールとジャン=ピエール・フランケッティが1989年に、ピレッタとパトリス・バールとギゼリが1990年に相次いで定年退職する予定だったという事情。

P.291 総責任者とバレエ団の芸術監督を同時にはできません。
Vous ne pouvez pas avoir à la fois un administrateur général et un directeur de compagnie.
(カンパニーの総責任者と監督を同時に置くことはできません。)

文頭"Vous ne pouvez pas avoir"の直訳は「あなたが持つことはできません」。この言葉はその前の「双頭の鷲になってガルニエ宮を率いていく気持ちはありません」(訳本P.290)と同じく、「バレエ団のトップは自分だけで、カルティエの介入は受けない」という意味。訳本の言い回しでは、"un administrateur général"と監督を兼任するのを断っているかのよう。

P.291 ルドルフは火に油を注いでしまったとマスコミに漏らしている。
Rudolf remet un peu d'huile sur le feu en affirmant dans la presse :
(ルドルフは報道でこう主張し、火にいささかの油を注いだ。)

"en 動詞の現在分詞"という形はジェロンディフと呼ばれ、主文と同時に行われる動作、主文の原因や手段など、さまざまな意味で使われる。この文では「火に油を注いだ」が主文で、「報道で主張した」がジェロンディフ。この後の発言「オペラ座の門番にはなりたくありません」が、ヌレエフを自分の制御下に置こうとしているベルジェをいかにも怒らせそうな言葉であることを考えると、この場合は主文の原因を指す可能性が最も高い。

P.292 強い願いにも拘わらず侮蔑のポーズの一件がヌレエフに苦い味を残し
Mais l'issue du bras de fer laissera un goût amer à Noureev
(しかし腕相撲の結果はヌレエフに苦い味を残し)

"bras de fer"は「腕相撲」で、ベルジェとの主導権争いの比喩。『光と影』をここまで読み進めていると、「侮蔑のポーズの一件」からP.257「男性の象徴を誇張するように腕を曲げる侮蔑の仕草」を連想しがちだが、こちらは"bras d'honneur"。

P.294 ええ、それなしで私はこれ以上何もできなくなってしまうでしょう。朝起きたときになんの目的もなくなるのは恐ろしいことです。
Oui, je pourrais me permettre de ne plus rien faire. D'un autre côté, me réveiller le matin sans but, ce serait terrible.
(ええ、もう何もしないことにしてもいいでしょう。その一方、目的もなく朝に目を覚ますのは恐ろしいことでしょう。)

代名動詞"se permettre de ~(不定詞)"は「~するのを自分に許す」「あえて~する」といった意味。ここで~に当たるのは"ne plus rien faire"(もう何もしない)。2つの文の時制である条件法現在には、断定を避けるニュアンスがある。この発言からは「やめてもいいのだろうが、やはりつらいだろう」という心の揺らぎが感じられる。

P.301 ヌレエフは彼のセラピストに遠からぬ死の予感を知らせるかのように答えた。
lui répond Noureev, faisant presque croire à son thérapeute qu'il a le secret dessein de mourir là-bas.
(ヌレエフは答え、彼のセラピストは彼にはそこで死にたいという隠れた意図があるとほとんど信じた。)

dessein(意図、目論見)が示すのは、「大好きな海辺で死んでやる」という積極的な意思。
Category : ヌレエフ情報
Posted by ミナモト on  | 6 comments 

-6 Comments

summerluna says..."ルドルフ・ヌレエフを題材にした映画が制作されるようです!"
こんなところで失礼します。
ルドルフ・ヌレエフを題材にした映画が制作されるようです!

こちらからコピペです。
http://www.forum-dansomanie.net/forum/viewtopic.php?t=4339&start=105&sid=d081976971f5f03b240cac419634be8d

ルドルフ・ヌレエフを題材にした映画が制作されるようですね。 原作はコラム・マッキャン Colum CaCann による小説 「ダンサー」 Dancer で、ヌレエフを知る人々の視点からヌレエフの生涯をイメージしたもの。 この小説は the Hughes & Hughes Irish Novel of the Year Award を受賞している作品だそうです。(マッキャンはアイルランドの作家) 制作は、Maven Pictures。

http://www.variety.com/article/VR1118056187?refcatid=13&printerfriendly=true


Ciné Obs によると、撮影時期はまだ決定していないとのことで、また、映画では初めてダンスの世界に足を踏み入れた6歳から1970年代の活躍までが描かれるのではないかとのことです。
http://cinema.nouvelobs.com/articles/19406-tournages-rudolf-noureev-dansera-au-cinema-dans-un-biopic

小説 「ダンサー」 については、the Guardian に Judith Mackrell によるレビューが載っていますので、ご参考まで。 http://www.guardian.co.uk/books/2003/jan/11/featuresreviews.guardianreview31
2012.07.08 | URL | #PTa3Xzzw [edit]
ミナモト says..."Re: ルドルフ・ヌレエフを題材にした映画が制作されるようです!"
summerlunaさん、お久しぶりです!
管理者不在のブログに、
昨今のバレエ界の話題やヌレエフの大ニュースを何度も届けてくださり
本当にありがとうございました。
今度こそ? 少しずつ復帰…していきたいです。

それにしても、映画化のお話にはびっくりです。
読んでからしばらく、何度コメントやニュースソースを拝見しても
「あ、私また同じ夢見てる」って思ってました。(汗)
どんな感じになるのかなあ…。
2013.01.05 | URL | #- [edit]
summerluna says..."残念なお知らせ"
明けましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いしますe-454

え~、新年早々、残念なお知らせが!
映画化の話はなくなりました。
http://www.forum-dansomanie.net/forum/viewtopic.php?t=4339&postdays=0&postorder=asc&start=165

ヌレエフ財団がツイッターを初めて、世界各地で開かれる催し物の情報を発信しているようです。
https://twitter.com/RudolfNoureev
2013.01.13 | URL | #PTa3Xzzw [edit]
ミナモト says..."Re: 残念なお知らせ"
summerlunaさんお久しぶりです!わーい!
あらためまして、明けましておめでとうございます。

映画化頓挫の話ですが、リンク先を拝見したところ
ヴェルサイユ宮殿で撮影する(予定だった)ヌレエフ版眠りのことみたいですが、
私どこか見落としてるでしょうか(汗)
前にコメントくださったのは伝記映画のほうですよね。

どっちにしろ残念……(・~・;)
2013.01.14 | URL | #- [edit]
summerluna says..."勘違いでした(>_<)"
きゃ~e-350完全に早とちりしていました!
はい、ミナモトさんのおっしゃる通り、
「ヴェルサイユ宮殿で撮影する(予定だった)ヌレエフ版眠り」がなくなって、伝記は(今のところ)なくなっていないようです!

ただ、『眠り』自体は、来シーズン再演の予定があるようです。
http://www.forum-dansomanie.net/forum/viewtopic.php?t=6138


そうそう、最近、仏のテレビ局が作った、ヌレエフのドキュメンタリーです。
ダンソマニより。「ベジャールがルグリとヴュ=アンをエトワールに任命し (てしまっ) た時の映像が入っているのです!」
何を言っているのか気になります~。
http://youtu.be/RaLo7UIVgi0?t=49m52s
2013.01.15 | URL | #PTa3Xzzw [edit]
ミナモト says..."Re: 勘違いでした(>_<)"
よかったです( ´∀`)
まだ制作会社以外すべて白紙っぽい伝記映画ですが
企画ごと白紙にならないように祈ってます!

>ドキュメンタリー
意外な映像が残ってるものなんですね。舞台袖で切れてる人は…さすがに映ってないか(笑)
時間あるときに全篇見ます♪
そういえば、没後20年にばかり気を取られてたけど
今年は監督就任30周年でもあるのかな?
記念企画や番組がこれからも色々作られるんでしょうか。楽しみですね。
2013.01.20 | URL | #- [edit]

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